早朝のアルバイトはよい

両親の勧め(というか強制的)で早朝のシフトに入ることになりました。

もともと朝起きるのが苦手なタイプでしたが、朝から働いてみるとそれはそれでメリットがいくつかあったので紹介したいと思います。

 

仕事が楽すぎる

土日は別ですが、平日はあり得ないほど暇です。お客さんは来ますが、ちょこっと飲み物だけ、タバコだけなどしか買っていかないので非常に楽です。

ただ、納品が多いのでそこだけは大変ですが、それ以外は楽です。

 

目が覚める

出勤時は半分寝てるような状態ですが、しばらくすると特に意識していなくてもなんだか目が覚めます。

どんなに眠くても、「職場に行く」ことだけ頑張れば、なんとかなります。(個人の感想です。)

 

疲れない

今日、僕は6時から15時まで働いてきたのですが、いつもより疲れを感じませんでした。

やっぱり早起きは体にいいんですかね。

 

職場によっては

僕の店は無いですが、店によっては早朝手当が出る店もあります。これはうれしい。

 

最後に

普段寝ている時間に働くことで、なんだか時間を有意義に使えている気がします。

起きて働くだけで、お金がもらえるのです。寝てるよりよっぽど有意義です(ちょっと意味不明)。

朝に弱い体を克服するためにも、有効だと思います。自分で起きるぞと思っても、なにも制約が無いので寝てしまいますが、バイトに行かないとという焦りがあるので違いますね。

 

 

 

追記

先日こんな記事を書きましたが

 

tako.hatenadiary.com

 

客観的に見たら今回の記事は全然良質じゃなかったです

 

まぁ良質な記事の基準は人それぞれなのでまぁいいんですけど、

バイトで疲れてるので、ということで許してください...

 

良質な記事を書くために

お久しぶりです。

 

私用でここしばらく忙しく、1週間近く記事を書いていませんでした。

もちろん、書こうと思えば書けたのですが、どうも書く気が起きませんでした。

 

いろいろとブログについて考えたこともあるので、書いておきたいと思います。

 

1日1記事は無謀な挑戦だった

もともとブログをやっていたわけでもなく、ネタが豊富に生まれるような生活を送っているわけでもない僕が、1日1記事というのは無理がありました。

 

別に1日1記事と決めていた訳ではないですが、それぐらいの頻度で更新しないとPVが伸びないと思っていたので...。

 

ブログに縛られてしまった

ブログを書かなきゃ!

という思いがあり、どうも気疲れしてしまっていました。

 

そもそもブログは書きたければ書けばいいもので、義務ではないのです。もちろん寄稿とかしてるんだったら話は別ですけど

 

せっかく読んでくれてる人が居るんだから!と思って義務感を自分で作っていたのです。

 

大切なのは記事の中身

いくら記事の数が多くたって、中身がなきゃ意味がありません。

1日1記事で毎日中身のある記事を書ければいいのですが、所詮僕は素人です。そんなこと出来ません。

 

 

これから、いい記事ができたら公開するという風にやっていきます。

更新頻度は落ちますが、自分のペースで頑張っていきますのでよろしくお願いします。

 

しばらく消えます

一日1記事を目標としてこのブログをやってきましたが、しばらく予定が多く入って入てブログが書けそうにありません。

PVも伸び始めたところでなんだかもったいないですが、1週間ほど更新をストップします。

また1週間しましたら、1日1記事で頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

アルバイトはいいぞ

唐突によくわからないタイトルで申し訳ないですが、アルバイトしていた中で思ったことがあるので書いておこうと思います。

 

教わったことは曲げない

何度も言っていますが、僕はコンビニでアルバイトをしています。

コンビニという職場の特性上、一緒に働く人は日によってまちまちです。

 

先日、普段は他の店舗で働いている方と一緒にシフトに入ることになりました。

品出しをするときに、従来であれば「すべて検品」をしてから「品出し」という流れだったのですが、その方は「検品しながら品出し」という流れで作業していました。

 

僕は、「そういうやり方もあるのか」と思い、今日の仕事でその流れでやってみました。

すると、店長から「先にすべて検品してやって」と言われました。

 

店舗によってやり方が違うので、最初に教わったことは曲げてはいけないのだと思いました。

 

もちろん、別のやり方のほうがよければそれでいいのでしょうが、今やっているやり方は何かしらの理由があってそうしていると思うので、必ず店長など相談しなければならないと思います。

所詮アルバイトなので、勝手に業務改善できるような立場ではないのです。

 

見ることは大事、でも参考にするかどうかは別の話

僕は幼いころから周りを見るのが得意でした。

自分でも周りを見るのは大事なことだと思っていましたし、自分の長所であると思っていました。

 

しかし、見るのはいいのですが見たものがすべて正しいとは限りません

その取捨選択をする能力を、持つべきだと最近思います。

 

アルバイトはいいぞ

アルバイトは、こんな精神的な部分でも成長できるので有意義だなと思います。(しかもお金も貰えるし)

人間関係を学ぶことにもなりますし、お客様とかかわることでコミュニケーション能力の向上も図れます

 

通信制の学校に行っていると、どうも人とかかわる機会が薄れてしまいがちです。僕は、アルバイトなくして今の日々は送れないと思っています。

 

 

それでは。

僕がLINEモバイルをおすすめする理由

こんにちは、takoです。

 

以前HUAWEI nova liteのレビュー記事でも書きましたが、僕はLINEモバイルユーザーです。

LINEモバイルの凄さについて是非知っていただきたいと思います。

 

まず、MVNOとは...?

MVNOというのは、仮想移動体通信事業者のことです。これではさっぱりわかりませんね。

わかりやすく言いますと、docomoausoftbankキャリア回線を借りて、通信サービスを提供する業者のことを言います。

 

自社の回線を持たず、店舗数も少ないため格安でサービスを提供できるのです。

 

MVNOで契約する際、使用するスマホはセットで契約するか、自分で手配するか選ぶことができます。

これにより、自分が今まで使っていたスマホを再利用することもできますし、キャリアから販売されていない機種も選択することができます。

 

ですが、MVNOによって借りているキャリアは違います。スマホによって対応している回線は違いますので、自分でスマホを手配するときは注意が必要です。

MVNO業界で一番多いのはdocomo回線、その次にau、そしてsoftbankは僅かというようになっています。中古スマホdocomoスマホが高値なのは、ここが理由です。

 

今回紹介するLINEモバイルは、docomo回線です。docomoからの機種と、SIMフリー端末が使用できます。

 

 

LINEモバイルは何がすごいのか

通信速度が速い

一般に、MVNOは通信速度が遅いとされています。もちろん、回線を間借りしている立場ですので、本家のキャリアより劣るのです。

特に回線が混雑するお昼時は、MVNOによっては相当遅くなったりします。

 

その点LINEモバイルは、時間帯関係なしにある程度の速度が出ています。MVNOの中では1番といえるほどです。

LINEモバイルの契約者数が増加し、速度が出なくなることも一時期ありましたが改善されました。そこもしっかり管理しているので好感が持てます。

 

LINEの年齢認証ができる

これはLINEモバイルならではの特徴です。

LINEの年齢認証は、大手キャリアの契約でないとできませんでしたが、LINEモバイルであれば認証を行うことができます。

 

カウントフリー機能がある

カウントフリーというのは、

対象サービスのデータ通信量をカウントしないカウントフリーを、各プランで提供しています。
データ容量を使い切っても(通信速度制限がかかっても)カウントフリー対象サービスの通信速度は落ちません。

というものです。カウントフリーの対象となるサービスは、プランによって異なります。

カウントフリーでも、サービスの一部通信は、カウントフリーの対象外となる場合があります。こちらのページからご確認ください。

mobile.line.me

 

 

大きく分けて3つの契約プラン(2017年7月末現在)があります。ここがシンプルで分かりやすいのもgoodポイントです。

  • LINEフリープラン
  • コミュニケーションフリープラン
  • MUSIC+プラン

一つずつ紹介していきます。

 

 

LINEフリープラン

これは名前の通り、LINEがカウントフリーとなります。トーク機能だけではなく、通話(ビデオ通話も対象)やタイムライン機能なども対象となっています。たくさん電話をしたり、トークで動画を送り合ったりする人にはうれしいですね。

 

カウントフリー以外で使える通信容量は1GBとなっています。

 

データ通信のみ・・・500円(税抜)

データ通信とSMS・・・620円(税抜)

データ通信と音声通話・・・1200円(税抜)

 

 

コミュニケーションプラン

僕が契約しているのはこのプランです。

このプランでは、LINEに加えてTwitterfacebookInstagramがカウントフリー対象となります。

 

LINEフリープランとは異なり、通信容量は3,5,7,10GBから選択できます。

SNSをたくさんやる人や、月に1GBでは足りないという人におすすめです。

 

コミュニケーションプランには、データ通信のみの契約形態はありません。

 

3GB

データ通信とSMS・・・1110円(税抜)

データ通信と音声通話・・・1690円(税抜)

5GB

データ通信とSMS・・・1640円(税抜)

データ通信と音声通話・・・2220円(税抜)

7GB

データ通信とSMS・・・2300円(税抜)

データ通信と音声通話・・・2880円(税抜)

10GB

データ通信とSMS・・・2640円(税抜)

データ通信と音声通話・・・3220円(税抜)

 

 

MUSIC+プラン

このプランは、コミュニケーションプランのカウントフリー対象に加えて、LINE MUSICでの通信がカウントフリーとなるプランです。

コミュニケーションプランと同様、通信容量は3,5,7,10GBから選択できます。

データ通信のみの契約形態はありません。

 

3GB

データ通信とSMS・・・1810円(税抜)

データ通信と音声通話・・・2390円(税抜)

5GB

データ通信とSMS・・・2140円(税抜)

データ通信と音声通話・・・2720円(税抜)

7GB

データ通信とSMS・・・2700円(税抜)

データ通信と音声通話・・・3280円(税抜)

10GB

データ通信とSMS・・・2940円(税抜)

データ通信と音声通話・・・3520円(税抜)

 

 

豊富なオプション

それぞれのプランに、別途でオプションを付けることができます。

 

端末補償オプション

落下や水没などの万が一のトラブルに備えたオプションです。

※このプランは契約時にのみ申し込みできるオプションです。

 

LINEモバイル購入したスマホでなくても、保証を受けることができます。

端末補償(LINEモバイルで端末を購入した場合)

月額・・・450円(税抜)

負担額(1回目)・・・5000円(税抜)
負担額(2回目)・・・8000円(税抜)

持ち込み端末補償(自分で端末を準備した場合)

月額・・・500円(税抜)

負担額(1回目)・・・4000円(税抜)
負担額(2回目)・・・8000円(税抜)

 

10分電話かけ放題オプション

10分以内の国内通話が、回数無制限で利用可能となるオプションです。

このオプションを使用するには、通話時に専用アプリ「いつでも電話」の使用が必要です。

月額880円(税抜)

 

このオプションを申し込まない場合、

・通常の通話アプリで通話した場合・・・20円/30秒

・「いつでも電話」で電話した場合・・・10円/30秒

という通話料になります。

 

LINE MUSICオプション

LINE MUSICが通常よりもお得に使用できるオプションです。

※LINEフリープランはこのオプションの適応外です。

月額740円(税抜)

 

回線契約時にこのオプションを申し込むと、最大2か月間0円・4か月間は500円で使用できます。

 

最後に

LINEモバイルの特徴やプランについて書きましたが、僕はやはりカウントフリーが非常に良いと思います。

wifi環境が無くてもTwitterで動画をたくさん見たり、LINEで通話をできたりするのは気分的にも本当に良いです。

 

 契約の際、以下のエントリーパッケージを購入すると、手数料3000円が無料になります。契約時は先にエントリーパッケージを購入することをおすすめします。

LINEモバイル データSIM(SMS付き)エントリーパッケージ (ナノ/マイクロ/標準SIM)[カウントフリー・iPhone/Android共通・ドコモ対応][3GB×2ヵ月プレゼントキャンペーン中]

 

ここで紹介したもの以外にもオプションもあり、ホームページも非常にわかりやすく作られているので、MVNOについてあまり詳しくない方でもわかるかと思います。

 

携帯代金を見直したい方は、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

mobile.line.me

 

 

 

それでは。

 

 

 

ブログを1週間続けて、思うこと

こんにちは、takoです。

 

このブログをはじめて、ちょうど1週間が経ちました。

ブログをやってみて思ったこと、これからの課題についてまとめてみます。

 

1000文字は難しい

ブログの記事は1000文字を超えるのは最低ラインというような話を聞きますが、1000文字は正直厳しいです。

レビューであれば、製品の詳細を書けば文字数は増えますが、レビュー以外の記事はなかなか難しいです。

これは慣れるしかないかと思いますので、これから頑張っていこうと思います。

 

記事を公開する最適なタイミング

これまで記事を公開するタイミングは、書き終えたらすぐ公開という風にしていたので、早朝、昼間、夕方、深夜とまちまちです。

早朝や深夜に公開したときは、PVが全然伸びませんでした。

 

いつ公開しても同じだろうと思っていたのですが、このブログへのアクセスはTwitterからのアクセスが8割となっていました。

記事の公開を知らせるツイートからのアクセスだと思いますので、より多くの人がタイムラインを見ている時間に公開することが重要だと思います。

 

タイトルでいかに引き付けるか

 

tako.hatenadiary.com

 先日こんな記事を出しましたが、写真を多く使っているのにどうもPVが伸びていません。

理由はタイトルにあるのかなと思います。

「熱海海上花火大会」というタイトルだと、「だからどうした」で終わってしまうので、PVが伸びないのかなと思いました。

 

どんなタイトルが引き付けられるのか正直よくわかりませんが、他のブログをたくさん読んで、研究していきたいと思います。

 

レビューは伸びる

レビュー記事は2記事しか出していませんが、この二つは伸びています。

やはりレビューは需要があるのですね。

僕もHUAWEI nova liteを購入するとき、いろいろなレビューを読んで決定に至りました。

 

ガジェットは無駄にたくさん持っているので、どんどんレビューしていこうと思います。

 

まとめ

PVが伸びないと自分のモチベーションも上がらなくなってしまいます。

記事の改善を図ることで、PVも伸びて、モチベーションも上がって...と、好循環になると思います。

 

収益化についてですが、i-mobileというところの審査に通りました

また、詳しく記事にしたいと思います。

 

 

すべてにおいてまだまだ未熟ですが、よろしくお願いします。

 

それでは。

 

コンビニの裏話(2)

不定期で書いていくコンビニ裏話シリーズです。

※あくまで僕の職場における話ですので、店舗によって違いがあると思います。「こんな店もあるんだ」というような程度に捉えて頂きますようお願いします。

 

レジには「呼出」ボタンがある

コンビニのレジはたくさんのボタンがあります。

その中に「呼出」というボタンがあるのです。これは、バックルーム(従業員控え室・店長室など)にいる店員を呼び出すためのボタンです。

急にレジが込み合ったときにこのボタンを押すと、バックルームでブザーが鳴り、バックルームにいる店員を呼び出すことができるのです。

 

アイスには賞味期限がない

コンビニの裏話とはちょっと外れてしまうかもしれませんが...

実はアイスには賞味期限が無いのです。

 

アイスが手元にある方は見て頂ければわかると思いますが、賞味期限の記載がありません。

アイスはずっと凍っているので、いつまでも持つことになっているのです。

ですが、流石に1年や2年経つと味が変わってしまいますが、そんなに長い間売れ残るということはあり得ないので問題ないのです。

 

賞味期限があると、新たに納品された商品は後ろのほうに品出ししていかなければならないのですが、アイスは上からどんどん入れていけばいいので非常に楽です。

 

カメラだけではない

これは店舗によってまちまちだとは思いますが、レジの上にマイクがついている店舗もあります。

これは店員とお客様との会話を録音することで、お支払いのトラブルがあったときに正確に判断するようにするためです。

防犯カメラも、高画質で録画できるようになっており、お釣りの渡し間違いなども確認できるようになっています。店員のミスはごまかせません。

 

 

さて、コンビニの裏話について3つ紹介しました。コンビニに限定されない話題も書きましたが、いかがだったでしょうか。

また、不定期で書いていきますのでよろしくお願いします。

 

それでは。